2005年12月13日

つぶつぶ手袋 GET!

暮れのご挨拶ですかあ? またもらっちった。 1組だけだけど。

この手袋の兄弟は 今、空を飛んでいます。って紙が入ってた。なに?

★この手袋の糸は、もともと飛行機や新幹線・高級乗用車の椅子張りシート等を織るためにつくられた、耐久性に優れた高級糸を使用しています。

★ モデルチェンジ等のため、使用できなくなった色々な糸を再利用してますので、色・柄・風合いは特定していません。カラフルなリサイクル・リフォーム最先端商品です。

★いわゆる軍手に比べて糸を補足、編み目をこまかく仕上げたため、しっとりとしたフィット感があります。手袋をして軽作業をしながら、携帯電話やキーボードの操作をしたり、小銭も扱える用途万能手袋です。

★しかも、片面のドットあるいはロゴ・英文パターンを手のひら側にすることでスベリ止めになります。

★フィット感とずり落ち防止のため、袖口ゴム編み部分を長く編んでいます。また、糸の種類によって『のびのびタイプ』になっているものもあり、一般軍手より小さく見えますが、『男性用Mサイズ』で編み上げています。

★使用上のご注意
  手袋をはめたまま、水蒸気や高温物にはさわらないでください。また、ドリル、旋盤作業等は巻き込みの恐れがありますので手袋使用は特にご注意ください。


欲しい人は、これまたちゃちゃっと社長に「くれっ!」宣言してねぇ。


  
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Posted by ysroof at 14:04Comments(0)TrackBack(0)その他

2005年12月13日

ウィンドブレーカー GET!!

今日、森定興商(株)の方が来社して、ウィンドブレーカーを1着だけくれたよ!



背中にしっかり「KMEW」の文字入り。
内側には取り外し可能なフリース付。
サイズはL。(ちなみに・・・・、写真のモデルは弊社、社長です。)←サイズ確認の参考にしてください。
着てみると・・・・・、なぜか袖口にフリースが外にでてしまうけど。←気にしなきゃ大丈夫。

欲しい人は、ちゃちゃっと社長に言ってねぇ。
応募者多数の場合はじゃんけんです。




  
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2005年12月08日

12月10日(土曜日)お休みします。

12月10日(土曜日)は、株式会社柳本産業お休みします。
10日(土曜日)11日(日曜日)、連休となります。
何卒、ご了承のほどお願いします。

  
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2005年12月08日

【新商品】ふく一番Sシリーズ

【新商品】
ナショナル 改装専用 金属屋根材
「ふく一番」フッ素焼付塗装 Sシリーズ
塗装溶融 55%アルミニウム・亜鉛合金めっき鋼板
2005年4月1日発売

見付厚さ23mmの重厚感が、住まいの表情に深い落ちつきを与えます。
[夕凪]新登場。

色あせを抑えるフッ素焼付塗装
耐候性に優れているので紫外線による色あせを抑え、美しい風合いが長持ちします。

建物への荷重負担が少ない軽量設計
1棟あたり、約400~500kgの軽量設計。地震の際にも躯体にかかる負担が少なくてすみます。
*総2階住宅・屋根形状(切妻・寄棟)屋根面積80㎡の場合

優れた断熱効果
施工後は屋根が”新・旧”二重構造となり、その間にできた空気層が断熱効果を発揮します。

大雨でも安心な防水性
長尺吊子役物採用で、本体に穴をあけずに施工できるので、大雨の際も雨水が下地へまわるのをしっかりと防ぎます。

工期はわずか3~5日
今ある屋根の上から重ね葺きできるので、ふだん通りに生活しながら、屋根をリフレッシュできあmす。
(工期は屋根形状、地域、天候により変わります。)
*  
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2005年12月07日

【商品案内】新築にも「はる一番」


ナショナルの金属サイディング「はる一番」鋼板製仕様は、2005年春に建築基準法での防火構造認定を取得しました。これからは改装だけでなく、新築の住まいにも「はる一番」のよさが活かせます。

防火構造認定取得により「はる一番」鋼板製仕様は、新築の住まいにもお使いいただけます。

『はる一番」鋼板製仕様の良さを新築からどうぞ。

防火構造で火災による延焼を抑制。
万一の火災発生時にも、防火構造認定を取得した壁構造で、隣家からわが家へ、又はわが家から隣家への延焼を抑えます。

傷みにくく、「きれい」が長持ち。
耐候性に優れたフッ素焼付塗装で、汚れにくく、色褪せもしにくいので、新築時の美しさが長く保てます。

地震時の影響が少ない住まいを実現。モルタルの約1/10と軽量で、躯体への負担を軽減し、地震時の揺れによる建物へのさまざまな影響も少なくてすみます。

もちろん、改装(リフォーム)にも。
今の住まいの壁に「重ね張り」します。

○長期間手入れ不要で、5~7年毎に再塗装を繰り返すよりお得。
○壁と壊さないから、普段通りの生活のままで工事が完了。
○重ね張りと空気層で、断熱性・遮音性に優れた住まいに。
○通気構造の壁で、湿気を抑え、結露も出にくくします。

シリーズ・色柄も豊富です。
K-G3シリーズ 組石柄 組石オーカー・組石マイルドグレー・組石マイルドレッド

K-G3シリーズ 大割柄 大割ベージュ・大割グレー・大割レッド

K-V3シリーズ 面石柄 面石オレンジ・面石キャメル・面石グレー

K-V3シリーズ 長石柄 長石オレンジ・長石キャメル・長石グレー

K-V2シリーズ 面石柄 面石ベージュ・面石オーカー

K-V2シリーズ 長石柄 長石ベージュ・長石サンドグレー・長石マイルドブラウン

K-V2シリーズ 石積み柄 石積ベージュ・石積オーカー・石積グレッシュブラウン

K-M1シリーズ スリムウェーブ柄 メタリックシルバー・メタリックブルー・メタリックブラック

K-V1シリーズ おおびき柄 ナチュラルホワイト・ナチュラルアイボリー・ライトベージュ

K-V1シリーズ 石積み柄 ライトベージュ・クリーミーブラウン・ライトブラウン

ちなみに・・・・。
K-G2 深石柄・ブリックストーンは生産終了予定です。  
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2005年12月06日

悪徳業者にご注意!

先日、取引先からの郵便物に同封されていたお便りで初めて知りました。びっくり!

(お便りより抜粋)

住宅用火災報知器の設置が義務化  2006年6月1日より

改正消防法により、今まで規制の無かった500㎡未満の住宅に対して、住宅用火災報知器の設置が義務付けられました。
新築住宅は2006年6月1日より、既存住宅は一定の猶予期間(原則として2年、最長で5年)を経て、設置が義務化されます。

総務省消防庁の住宅用火災報知器に関する情報はこちら

-消防法の改正-
住宅用火災警報器等の設置が必要です。

 平成16年5月27日、衆議院本会議において、消防法及び石油コンビナート等災害防止法の一部を改正する法律が可決、成立しました。
 今回の方陸改正により、戸建住宅や共同住宅(自動火災報知設備等が設置されているものを除く)について、住宅用火災警報器等の設置が必要となります。(新築住宅は平成18年6月1日から、既存住宅は市町村条例で定める日から適用となります。)
 法律の規定では、政令で定める基準に従い市町村条例で住宅用火災警報器等の設置及び維持の基準等が示されることとなっていおり、政令が10月26日に省令が11月27日にそれぞれ公布され、今後各市町村により制定されます。

浜松市火災予防条例の一部改正(案)はこちら

省令が11月27日公布で、まだ日が浅いからでしょうか。
浜松市の火災予防条例の一部改正(案)となってます。
条例が制定されれば「広報はままつ」等でお知らせされるのでしょうね。

新築の住宅は特に問題ないでしょうが、既設住宅には由々しき問題。
設置期間などは市町村別に違いがあるようです。
既設住宅に取り付け可能な住宅用火災報知器にもいろいろ種類があるようです。
住宅用火災警報器には電池タイプと電源タイプがあるようです。
電池タイプは手軽に設置できそうですが、電源タイプとなると配線などが必要となり手軽には無理かも知れませんね。
ここで心配になるのは、悪徳業者による住宅用火災警報器の設置です。確かに、義務化されれば設置しなくてはならないでしょう。
でも、あわてないでくださいね。
設置に関してわからないこと・不安なことがあったら廻りの人や消防署、自治体にご相談される事をお勧めします。
新築・既存に関わらず、大工さんや施工会社の方にお尋ねになられるのも一考かと思います。


  
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2005年12月05日

年末年始無災害運動

平成17年度

静岡年末年始無災害運動

運動期間/ 平成17年12月1日~平成18年1月15日

もう一度 安全確認 ・ 再点検 家族も笑顔の年末年始
『平成17年度スローガン 伊豆の国市南條 石井克俊さん』

▲実施項目▼

※ 経営トップによる職場安全最優先の
   決意と表明
※ 機械設備の総点検と作業標準の見直し
※ 危険予知(KY)活動の実施
※ 交通労働災害防止ガイドラインに基づく
   対策の推進
※ 荷役作業時の安全確保対策に徹底




平成17年1月~10月状況
死亡者 38人

業種別 
      建設業      9人
      運輸・交通業  8人
      製造業      6人
      商業       6人
      その他      9人

事故の型別
      交通事故        12人
      墜落・転落        5人
      激突され         4人
      挟まれ・巻き込まれ  3人
      崩壊・倒壊        3人
      感電            3人
      その他           8人




  
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2005年12月02日

瓦直撃。


平成17年12月2日の中日新聞にて・・・・。

走行中のトラックの荷台から積荷の瓦の一部が落下し、左側の走行車線を走っていたワンボックスカーを直撃した。
ワンボックスカーを運転していた方や同乗されていた方々が頭などに軽症を負って病院に運ばれた。

瓦の落下に限らず・・・・、積み荷の荷崩れ等ないように気をつけてくださいねぇ。

トラックからばかりでなく、屋根の上から等施工現場においても落下事故のないように、
今一度、ご確認くださいね。
  
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