2007年07月10日

【続】セラピーGet!

へっ、へっ、へっ。

また・・・・貰っちゃったもんね。おすまし

今度は消臭剤。  
Posted by ysroof at 10:27Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年05月30日

無料耐震診断

株式会社 アイケン様にて先着5名様、無料動的耐震診断が受けられます。



揺らしてわかる耐震診断

木造住宅に震度2弱の人工地震を起こして診断!
「アイケン」が耐震診断・補強の疑問質問にお答えします。


あなたの家は東海大地震に耐えられますか?
阪神・淡路震災から  12年 M7.3
新潟県中越地震から 3年 M6.8
福岡西方沖地震から 2年 M7.0

そして今年!能登半島 M7.1 三重 M5.3

今・・・・一緒に考えてみませんか?

家族のこと住まいのこと・・・そして命のことを!

知っていますか? 静岡県が進めているTOKAI-0プロジェクト
テレビ・ラジオでやっている TOUKAI-0って何?
TOUKAIって東海?倒壊??・・・何の意味?

耐震診断に補助金がでること 私の家は補助金対象なの?
耐震補強に補助金がでること 「アイケン」が分かりやすく教えます!

※補助金対象は昭和56年5月31日以前に建築した木造住宅(在来工法)です。
まずは動的耐震診断であなたの家を診断しましょう・・・その場で判ります。

株式会社 アイケン
浜松市東区中野町704-7  地図はこちら
TEL 053-422-0822
FAX 053-422-1338
E-mail info@iken.co.jp

*  
続きを読む
Posted by ysroof at 14:14Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年04月11日

粘土瓦の特性について

粘土瓦の特性について

瓦は天然素材である自然の粘土を原料とした大型厚物焼成品です。
粘土は採取場所により、その成分・性質は微妙に異なり、また同一場所の採取でも全く均一ではありません。
このため瓦には、自然素材特有の現象が見られることがありますが、瓦本来の品質、性能に何ら問題はありませんので、安心してご利用いただけるようお願い致します。

色ムラ
粘土成分の違いや、気圧・気象条件による焼成釜内雰囲気の変化により、微妙な色ムラが発生している場合があります。

ネジレ・寸法
焼き物特有の若干のネジレや寸法のバラツキがある場合があります。また瓦は重ね合わせて施工していきますので、葺き上げ後に瓦と瓦の間に隙間が発生することがあります。

貫入(かんにゅう)陶器瓦(釉薬瓦)は貫入(かんにゅう)と呼ばれる表面亀裂が発生する場合があります。これは陶器製品特有の現象で生地を焼いて焼結させる場合、粘土と釉薬の収集率の違いにより釉薬表面に細かい亀裂が発生します。但しこれは製品生地までの亀裂ではなく製品の品質(漏水、強度など)には問題ありません。

ピンホール
陶器瓦(釉薬瓦)には釉薬面にピンホールと呼ばれる小さいへこみや粘土素地の露出が発生している場合があります。釉薬の気泡や粘土に含まれる有機物(イワ木、小石等)などが燃焼して発生するものですが、品質(漏水、強度など)には問題ありません。

黒ずみ
いぶし瓦は経年変化による黒ずみなどの色変化が発生する場合がありますが、これは自然素材であるいぶし瓦特有の現象であり、品質の劣化を伴うものではありません。

赤錆いぶし瓦は粘土に含まれる鉄分が瓦表面にある場合、雨水により点状の赤錆が発生する場合があります。これは品質的な劣化ではなく、表面層での一時的な現象であり、拡大したり、また内部に進行するものではありません。

表面の汚れ
施工後、日焼けによる色あせやホコリの付着などによる色合いの変化が発生する場合があります。また、住宅の立地条件により瓦表面に緑藻類などの汚れが付着することがありますが、屋根材としての品質・性能及び耐久性を損なうものではありません。  
Posted by ysroof at 10:20Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年03月12日

サン住宅様 受賞おめでとうございます。

2006 エアサイクルの家 デザイン・フォト・コンテスト
総合部門 最優秀賞 おめでとうございます。


(株)サン住宅様より サン倶楽部どっとこむ Vol.25 が届きました。



あっ!あの家ですね。

詳細はこちらへ。http://www.aircycle.co.jp/04/style/vol11/index.php  
Posted by ysroof at 10:25Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年03月07日

第2回 飾り瓦コンクールを観に。



第2回 飾り瓦コンクールを観に行ってきました。

第2回飾り瓦コンクールが瓦の産地、愛知県高浜市の「かわら美術館」で、2月27日から3月4日までの6日間開催されました。
約94点の作品が今回出展され、一般の方から瓦をつくる本職、鬼板師の作品まで、多種多様ありました。
芸術的な発送から来る題材を見て、うなる物もありましたが、どれもこれもすばらしい作品ばかりでした。
屋根の上はもちろん、庭やお座敷などに置いたら素敵だなと思わせる作品もありました。

出来れば全国の有名百貨店などでも展示出来たら、瓦の文化をもっと多くの人に知ってもらい、興味を増していただければ今後参加していただけるのではないかと思います。
来年はこれを目標に私も参加してみたいと思います。 by 柳本行博   ←まじですか?

  

静岡県西部屋根工事業協同組合に登録されている(有)塚本屋根工事、塚本勇人さんの作品です。
硬い瓦で柔らかな足袋を表現するのは大変だったのではないでしょうか?





弊社より参考出品したものです。
故柳本友吉の作品です。

*  
続きを読む
Posted by ysroof at 15:28Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年03月06日

最優秀 おめでとう!



先日、3月2日~5日に幕張メッセにて開催された、【第24回技能グランプリ・かわらぶき】にて
静岡県西部屋根工事業協同組合の会員、鈴木瓦工事店の鈴木一哲さんが最優秀の厚生労働大臣賞
に輝きました。

今後、益々の活躍をご期待申し上げます。



  
続きを読む
Posted by ysroof at 10:07Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年02月21日

かまた・かわら版 Vol.1


私の友人に白蟻屋さんがあります。
浜松市上島6丁目でお店を構えています。
白蟻から体に良い墨、そしてハトの駆除を主な仕事としています。
写真の皆さんも社長さんも笑顔がたえないファミリー的な会社です。
そんな鎌田白蟻さんが、ブログ全盛時代にアナログ的かわら版を発刊しました。
今回の記事にて白蟻の駆除をされている事を知り、鎌田さんらしいと思いました。
【弊社社長 柳本行博談】





← さっきまで綺麗だったのに・・・。
社長が・・・・、お茶こぼして、
にじんじゃったよ。

ちっ。

*  
続きを読む
Posted by ysroof at 13:48Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年12月15日

37名様ありがとうキャンペーン

祝! 創業37年 大倉住宅産業(株)様




大倉住宅産業(株)様、創業37年を記念してキャンペーンを展開中です。
「37さま ありがとうキャンペーン」

TOTOの最新式トイレ大幅値下げにて提供中です。
2機種あわせて限定37台です。

さあ・・・・急いで。


お申込は(株)大倉住宅産業 
フリーダイヤル 0120-638-202 へどうぞ!!
TEL 053-463-8201
FAX 053-463-0399
E-mail jyutaku@okura-js.co.jp  
続きを読む
Posted by ysroof at 14:21Comments(2)TrackBack(0)その他

2006年11月07日

粘土瓦に発生する結露について。

丸栄陶業(株) 栄四郎便り NO.77より



◇粘土瓦に発生する結露等について

 瓦の施工事、降っていた雨がやんだ後、天気が良くなってから、瓦の下、ルーフィングの上を軒先まで水が垂れてくることがあるとの報告を、耳にすることがあります。三州の同業者からも、同様の話しを受けることがあると聞いています。
 この現象について、はっきりしたことはよくわからず、推測の範囲ですが、降雨後の湿度の高い大気や降雨時に飽和状態まで水を吸収した瓦から気化した水蒸気が、瓦や野地などに触れて結露し、ルーフィングの上を軒先まで流れたものではないかと思われます。瓦の釉薬による吸水の速度の違い、瓦形状による瓦裏面の水の流れる方向など、瓦の違いによって、軒先まで流れる水の量には差はあるのかもしれませんが、粘土瓦では発生してしまう、避けられない現象であるように思われます。
 粘土瓦使用時には、こうしたことが発生することを前提に、ルーフィングの選択、縦桟木の使用、軒先水切りの取り付けなどの対策をしていただきますようにお願いいたします。
 また、降雨中にも粘土瓦で雨水を完全に防ぐことは不可能であり、瓦の隙間などから雨水が吹き込んでしまうことも避けられないことです。降雨中にも雨水が瓦の下、ルーフィングの上を流れていることが想像され、そのようなときにも、上記の対策は屋根を守ることに有効であると考えます。
 粘土瓦は優れた屋根材であると信じておりますが、不完全な部分もたくさんあります。安全な屋根を作るために、工事業の方による工法の研究、確認をお願いいたします。  
Posted by ysroof at 10:23Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年11月06日

震災ふえ

新しい震災ふえ。
社長からもらったよ。

社「これ、やる」
私「いいやつ?」
社「いいも悪いもないだろ?」
私「だって・・・、福和先生がいいやつでないと。って言ってたしー。」
社「この間のやつは大きいだの、安いやつだの。なんだっていいじゃないか」
私「まっ、とりあえずもらっとこ。」
社「ちゃんとIDカード付だし。」

以前、会社から社員に配られたIDホイッスルあるのになんで?
って言わないように!


とっくの昔に・・・・・・

無くしたんだよ。

*  
続きを読む
Posted by ysroof at 15:28Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年11月01日

【福和教授講演】「171」練習


先の「備えは大切」に出てきた「171 災害伝言ダイヤル」

毎月1日に練習できるそうです。知らなかった。
まさに・・・、今日!

【業務連絡 訓練】
 今、地震が発生しました。
 さあ、すぐに公衆電話に行って「171」へ伝言を残してください。


*  
続きを読む
Posted by ysroof at 14:15Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年10月31日

【福和教授講演】言い伝えは大切

昔の人は良い地盤の上に家を建てて住んでいた。
しかも、平家。家具なんて・・・柳行李か。

今では、地盤が悪いところでも家を建て、2階建て。
1階には広いリビングがあり、家具もたくさん。


福和教授が言うです。
最悪です!って。



大きな地震は100年に1回しかこないんです。
いつきてもおかしくないと言われている地震でももしかしたら30年先に起きるかも知れない。
今、小学生の子供が居て、30年後に起きたとしたら、30歳代、40歳代になってその子供が自分の家族を救えますか?
あなたは自分の子供にその時のための練習・対策をしていますか?
以前はおじいさん、おばあさんからあの時はこーだった、あーだった。と、若かりし日に体験した話を聞くことが出来た。
あそこは土砂が崩れたから気をつけなくてはいけないなど。
あそこは危険だから近づいてはいけないなど。
近頃はお年寄りとお話する機会が少ないのでそのような言い伝えが聞かれなくなってしまっているのではないでしょうか?と。

言い伝えられる事は大切なんだ。と思いました。
  
Posted by ysroof at 15:54Comments(1)TrackBack(0)その他

2006年10月30日

【福和教授講演】想像の必要性


東海・東南海・南海地震
○○○○年○○月○○日 ○○時○○分 
想定では、マグニチュード8.7 神奈川県から宮崎県までの範囲で震度6弱以上の揺れに見舞われ、
高知県などでには10mを超える大津波が押し寄せるという。
http://www.bo-sai.co.jp/tounankainankai.htm

私たちが記憶している地震いくつかありますよね。




【北海道南西沖地震(奥尻島)】
1993年7月12日(月) 午後10時17分 マグニチュード7.8
震度6の烈震(地震計が設置されていないため推定)

【阪神淡路大震災】
1995年1月17日(火) 午前05時46分 マグニチュード7.3
震度7

【新潟県中越地震】
2004年10月23日(土) 午後05時56分 マグニチュード6.8
震度7

福和教授の講演での“ほぉ~”



いままではたまたまそうだっただけ。

*  
続きを読む
Posted by ysroof at 17:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年10月29日

【福和教授講演】備えは大切

本題の「大地震を前にした備え」の講演にて。

【備えは大切】
良い地盤に住む。
耐震性のある建物に住む。
家具の転倒防止
ホイッスルを持つ。
「171」伝言ダイヤルの練習。
水・食料の備蓄。非常持ち出し袋の準備。

さあ、チェックしてみましょう。    *
  
続きを読む
Posted by ysroof at 20:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年10月28日

【福和教授講演】10月28日という日



1707年10月28日(宝永4年10月4日)
宝永地震(最も大きな地震)

この地震にて浜松は壊滅状態に陥る
浜名湖が海と繋がったり湖になったりするのはこの時期でもあるらしい。

1891年(明治24年)10月28日
濃尾地震(最大の内陸地震)

大きな地震があったその日。
福和教授がおっしゃるには10月28日は重要な日と位置づけ、その日の講演依頼は断らないことにしているとのこと。したがって1日の内にあちらこちらに移動したり、講演を何度もされたりしているとそうだ。たまたま今回は浜松だけ。すっごくラッキーな事なんだろう。

福和教授のお勧め
また、来年2007年10月28日は宝永地震から300年。
地震対策(耐震対策)のためにも業界としても来年2007年10月28日には、
ぜひ記念行事を開催してください。とのことです。





道路の曲がり角から駐車場案内の人もいるし、わかりやすくて助かった。と思いつつ、建物に入れば5階です。と案内をしてもらい、会場へ。
入り口にはテレビカメラらしきものが・・・・、ほぉ~。大盛況だな。

さて、中へ。・・・・・・・。



弊社の社長が・・・で~ん。




まさか・・・・。これだけ?


  
続きを読む
Posted by ysroof at 18:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年10月23日

収納リフォームのお勧め。

大倉住宅産業(株)では収納の悩みにも相談にのってくれるそうです。


収納のお悩み、解決します。

●収納スペースが足りない
●部屋が片付かない
●収納スペースはあるのに使いにくい・・・など。

何でもご相談ください。
女性アドバイザーがお話を伺います。
お気軽にどうぞ。

お問い合わせは大倉住宅産業(株)へ
地図はこちら
〒435-0048 浜松市上西町24-1 
フリーダイヤル 0120-638-202
TEL 053-463-8201
FAX 053-463-0399
E-mail jyutaku@okura-js.co.jp

*  
続きを読む
Posted by ysroof at 11:45Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年10月07日

【いぶし瓦値上げのお願い】by丸栄陶業

丸栄陶業株式会社からも下記のお願いが届きました。



いぶし瓦の製品

10月1日から

従来価格より1割値上げ。
  
Posted by ysroof at 10:51Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年09月29日

【価格改定のお願い】by篠田屋

株式会社 篠田屋からも下記のお願いが届きました。



いぶし瓦の製品

10月1日から

従来価格より1割値上げ。
  
Posted by ysroof at 11:50Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年09月19日

餅投げはじまるよ

近頃、あまり見かけなくなってしまった餅投げが始まるよ。近所の人々が袋片手にたくさん集まってます。現在、祝詞中。もうすぐだよ。
  
Posted by ysroof at 17:18Comments(0)TrackBack(0)その他

2006年09月08日

【価格改定のお願い】by岩福

(株)岩福セラミックスからも下記のお願いが届きました。


いぶし瓦製品の価格を

10月1日から

従来価格の1割値上げ。
  
Posted by ysroof at 13:30Comments(0)TrackBack(0)その他